みんなの議会

標津町議会 平成18年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行)

川底の浚渫工事を最優先に

議会だよりの要旨によると、2006年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「川底の浚渫工事を最優先に」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

短期緊急対策(浚渫)と長期対策(微生物・炭素繊維・蛇行復元)が必要。国が撤退する前に、緊急対策として、即効性のある川底の浚渫を最優先として国に求めるべきである。

答弁(要旨) 答弁

緊急対策として浚渫が大切。小樽運河の例のように金をかければ出来る。どこがやるかだが、国にやって欲しい。平成二十二年に引き継ぐ河川監理計画に意識して取り込むよう河川事務所長に検討を約束頂いている。当面の課題を九月までにまとめて道や開発に単品で…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる