標津町議会 平成18年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行)
河川調査結果!烈悪な状況
議会だよりの要旨によると、2006年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「河川調査結果!烈悪な状況」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
旧標津川と本流の合流地点でも二㍍の汚泥が堆積し、水産有用種の生育に適さず、硫化物では海域基準の十六倍を超えている。これら大量の汚泥が、大雨などの災害により本流および沿岸に流出した場合、本町の漁業および関連産業などの地域経済を含め、町に長年に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
古川は烈悪な状況と認識。腐泥の成分調査も含めて道に要請する。腐泥が何らかの理由で一気に流出することが一番心配。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる