標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)
御用聞きで商店活性化
議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「御用聞きで商店活性化」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
商店の廃業が進む中、地域内消費を推進する施策はどうか。需要の発掘を図り、商売と福祉サービスを連携させた「御用聞き」を各店舗との連携で取り組めないか。
答弁(要旨) 答弁
買い物は生活の基本的な部分であり町内消費の低下や品揃えに強い危機感を持つ。各店舗が専門性や品質を高める工夫が必要。地域資源を活用した魅力を「海の公園」で振興していきたい。高齢者向け宅配・福祉サービスの需要動向を現在、調査しています。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる