標津町議会 平成17年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行)
マリンプラザを起爆剤に
議会だよりの要旨によると、2006年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「マリンプラザを起爆剤に」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
世界遺産のブームも四〜五年と思われる。熱が穏やかになった二十一年にマリンプラザが完成する。この時が標津町の勝負時であり、標津町活性化の起爆剤としてのマリンプラザ事業展開が重要である。その布石として、知床・野付の玄関口および両地域との連動を。
答弁(要旨) 答弁
マリンプラザはラストチャンスと認識。玄関口としての地の利を生かした情報案内機能など、立寄りポイントの重要性を発揮する場として両登録地を訪れる交流人口を当地へ誘客したい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる