標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)
協働のまちづくりは
議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「協働のまちづくりは」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
協働という言葉があらゆる場面で言われており、又学者間でも色々解釈が違っているが、標津町として町長はこの協働ということをどのように思っているのか。
答弁(要旨) 答弁
協働のまちづくりの目指すところは、「自己革新した行政と住民による協力である」と思う。今までは、行政主導であったが、これからは住民が地域のため自らできることは自ら実践するということであり、行政も住民も自己革新をしなければならない。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる