標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)
本町経済の底上げは
議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「本町経済の底上げは」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町経済が大変な時、行政と町民が一丸となって乗り切って行かなければいけない。本町経済はピーク時に比し、一般商店では売上げが半減、建設部門は五分の一、土木部門は四分の一、飲食店にあっては空店舗が埋まって行かない状態。行政内部経費削減も限度の感…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
厳しい住民生活と認識。限られた財源下で何に重点を置き、味付し、発信し、到達目標は何か。そのやり方として協働の町づくり。住民の所得と雇用をたえず念頭に置く。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる