標津町議会 平成17年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行)
「計画策定の基本的視点」について
議会だよりの要旨によると、2005年7月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問しました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①子供の視点②次代の親作りの視点③利用者の視点④社会全体の支援⑤すべての家庭と子供の視点⑥地域の社会資源の効果的活用の視点⑦サービスの質の視点⑧地域特性の視点についてどのように対応されたか。
答弁(要旨) 答弁
八項目の基本視点に立って、当面は町づくり計画に代わる「過疎計画」を始めとする子育て支援と関連して取り組んでいる。事業の目的や現状を整理しながら、主にソフト事業の充実強化に主眼を置いた。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる