みんなの議会

標津町議会 平成17年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行)

「次世代育成支援対策推進法」の町の行動計画について

議会だよりの要旨によると、2005年7月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問しました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

十七年度から十年問集中的・計画的な取り組みが義務化されたが、町の支援行動計画を伺いたい。保護者が子育ての第一義的責任との基本認識のもと、町等に出産や子育てに関するさまざまな負担や障壁を軽減するための具体的な施策を計画的に推進するよう求めてい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

国に行動計画を策定指針を示し、十七年四月からの実施を求めている。町は「標津町次世代育成支援行動計画」を策定した。次世代育成は今後の重要課題である。法は非常に大切目標を定めたものである。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる