標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
住民自治確立のために
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「住民自治確立のために」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
自立の道を歩もうとする本町にとって町ぐるみの実践をめざした住民自治のシステムづくりが必要であり、現在の開発会議や地域単位のワーキンググループを立ち上げるべきです。町民力が発揮できるシステムづくりは役場内にあると思います。地域担当制を充実させ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
住民参加の町づくりは現在の研究開発会議(三十名)の活動を生かして推進したい。補うべき点として人材・専門性を考えたい。町は自立への道筋を示す役割をもつものとして内なる役場の意識改革を進めて住民自治を町民とともに確立していく。職員の地域担当制は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる