みんなの議会

標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)

町の景観とカモメについて

議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「町の景観とカモメについて」)ました。

質問者
石橋昌幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

ここ数年、自然界が少しずつ変わってきた。今回海、浜辺の絵になっていたカモメ(主にオオセグロカモメ)が標津市街の本町、栄町、鳩ヶ丘町の上空を制覇しており、屋根が巣に変えられている。衛生、景観上マイナス面が多く、フン等の被害もあり、営巣、抱卵、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

港付近のエサ不足により、カモメの行動範囲が住宅地に入ってきたことは事実である。そのため住民の自主防衛策として生ゴミは置かず、巣の撤去等手まめに自主対策をしていただきたい。正直言って完璧な防衛策は見あたらず、地区住民相互の協力が有効と思われる…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる