標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
標津病院における医師の体制について
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、千葉元議員が質問し(見出しは「標津病院における医師の体制について」)ました。
- 質問者
- 千葉元 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成十二年度から四名体制になっているが、仮に三名体制で行っていけば医療業務はどのような状況になるのか。支障が生じるのか、住民のため詳しく説明願いたい。
答弁(要旨) 答弁
訪問医療の充実、外来の待ち時間短縮、また、三人体制の場合三日に一回宿直直から連続して朝からの勤務となっていたのが軽減された。また標津病院の医師の法定定数は四・二五人である。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる