みんなの議会

標津町議会 平成22年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第137号・2011年2月発行)

鮭不漁、今年も従業員支援対策事業を

議会だよりの要旨によると、2011年2月、標津町議会の一般質問で、千葉元議員が質問し(見出しは「鮭不漁、今年も従業員支援対策事業を」)ました。

質問者
千葉元 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

今年の鮭漁も金額で23億円余りと不漁に終わった。漁業経営者はもとより、従業員、水産加工業者、商業者など町全体の経済が冷え込んでいる。経営者であれば蓄えや融資などにより乗り切ることは可能だが、従業員はそうはいかない。2年間救済対策事業を実施し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

秋鮭漁は大変残念な結果となった。定置網従業員の歩合手当はもとより、町の経済を始め加工業など関連産業に大きな影響を与えている。不漁は3年目であり、鮭漁従業員を対象とし、20年度から2年間で2、470万円の冬期間就労対策事業を実施してきた。今年…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第137号・2011年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる