標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
病院会計繰出金について
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、千葉元議員が質問し(見出しは「病院会計繰出金について」)ました。
- 質問者
- 千葉元 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
六月十三日住民投票の結果、「合併しない」と住民は自立の道を進むことに決めた。私は合併反対の中の一人ですが大手を振って喜んでいるわけではありません。国・道は財政再建のためと言えば聞こえは良いが国民からの税金、即ち地方交付税を減らすことに他なら…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
設置する考えはない。自治体病院は総じて赤字体質であり標津病院も同様である。現在、久留米大学の大きな理解を得て肝心の医師の体制と、三つの施設の医療活動の連携が計られ、住民医療福祉の増進に寄与し、町民の理解と評価を得、かってない安定期にある。こ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる