標津町議会 平成16年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行)
町は積極的対応を
議会だよりの要旨によると、2004年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「町は積極的対応を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
六月九日の定例会で河川環境改善について質問してきた。そのうち標津川(古川)の腐泥対策について伺いたい。町長は「産業はどの事業も大小の問題がある」と答弁されたが、私は狭い視野で問題提起しているのではない。事の大小、影響の大小によって改善に対す…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
指摘以降古川の現況調査に着手した、腐泥が川底に蓄積され由々しき状況下にある。要因として①水量低下による沼地状態で自然浄化力の低下②肉骨粉製造工場の排水先となっており何らかの因果関係があるものととらえている。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる