標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)
砂利採取について
議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「砂利採取について」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
砂利は土木・建設資材として広く利用されていますが農地からの採取の場合は復元の問題があり、河川近くでは水質の問題があります。道は平成十三年に砂利採取計画に伴う災害の防止や環境保全のための事業者責任・自治体の関与を強くしているが対応は。農地や環…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
道の条例に基づき災害防止の見地から事前に関係自治体に意見が求められ、本町では河川汚濁・土砂流出の災害防止の観点から庁内協議や現地確認を行い都度、道に進言し、必要に応じ調査や指導をしております。農地や環境は本町にとってかけがえのない財産であり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる