標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)
きれいな川や水辺の創出を
議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「きれいな川や水辺の創出を」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
五十年前の川への回帰、それは川の蛇行にも川の魚や水性昆虫にも川の水にも崩壊や汚染のない時代であったと言われています。昭和三十年代理想の自然環境の中で子供達は暮らしていました。水辺には蛍がたくさん飛んでいたと聞きます。私は協働のまちづくりの精…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
町全体の恵みの生命線である河川の環境保全対策を問題意識と捉えてそれを目的意識に転化して住民が共有化していく事が大事であり、そこから積極的な参加、運動へと昇化していくものと思います。町も河畔林の造成を積極的に図っておりますが「明日を創る町民会…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる