標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)
飼料製造工場の排水について
議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「飼料製造工場の排水について」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
道内八支庁からへい死獣だけでも年間二万一千頭が搬入され肉骨粉が製造されている。その処理水が腐泥となって流出し、標津川の環境を悪化させている恐れがある。
答弁(要旨) 答弁
動物飼料工場等の排水は道の管轄である。排水は全て処理施設にて処理されていると報告を受けている。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる