みんなの議会

猿払村議会 平成24年第1回定例会 2012年3月8日

森づくり事業について

2012年3月8日、猿払村議会の一般質問で、野村雅男議員が「森づくり事業について」質問し、村長 巽昭、教育長 三浦高志が答弁しました。

質問者
野村雅男 議員
答弁者
村長 巽昭、教育長 三浦高志

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです

質問 野村雅男

次に森づくり事業について。

質問 野村雅男

3番目の森づくり事業につきまして質問をいたしたいと思います。森づくり事業の質問ですけれども、現行では猿払村漁協女性部の皆様方が魚付林の育成をしようということで、多分私の記憶でも20数年来継続をして行っていると思います。このことにつきましては、私自身も大変敬意を表したいと、そういうふうに思うところでございます。また、地域においては、浜猿払、芦野あるいは浅茅野自治会などが周辺の地域に積極的に植林を行っていたり、また近くの公園的なところの清掃あるいは草刈り、植林などを行っておりまして、地域の皆様方がそれぞれの目的意識を持って高くして地域づくりを行っていると。こういうことにも心から敬意を表したいと思います。私もひとつの地域に住む人間として、森をつくると言うか、木を植える、あるいは自然を大切にする、こういうことが大変この生涯にとって大事なことだなと、そんなふうに思う一人でございます。子育てを通じたり、いろんなことで体験をさせていただきまして、やはり地域の環境あるいはまたそういう村全体の環境も鑑みて、やはりこの猿払村は最初にホタテが発見されて、多くの人方が先日も村長の行政報告にもありましたけれども内灘の人方が先陣を切って来られて、そのあと本州各地あるいは道内からもまた次々と移住者が来て、しかしちょうど戦前の昭和10年代ですか、大変私のおふくろもよく言っておりましたけれども、浜鬼志別から鬼志別の高等小学校に通う間にはなかなか昼間でもお日様が見れなかったというようなくらい本当に森林だったそうでございます。しかし、その後やはり戦争という形の中で、どんどんどんどん伐採が進みました。それから戦争が終わっても、奥地の方までやはりどんどんどんどん切ることだけが進んでいったというのが実態でございます。ただ、切った後にやはりここの今現在主産業になっておりますが、酪農業が農家の方々がいきづきまして、しかし今現在でもやはりかなり切り過ぎだところは植林も進んでおりますが、やはりその水の涵養林と言うのですか、そのことだとか、やはり今ここへ来て非常にエコ、やはり森林の持つ意味というのは大変大きなものになってきていると思います。私が考えているよりも先に、非常に地域の皆様方の方々の方の中でそういう運動も進めてこられている方々もたくさんいると。これを村全体としてひとつ取り組んで、最初から大きなことはできませんが、やはり何か村としてこれを取り上げて、村のひとつの何本かのうちの柱の一番最後の柱でもいいですから、そういう柱に育てていくようなこの森づくり事業というのはできないものだろうかと。こういうことがやはり村全体で取り組む、あるいは今地域の方々が先んじてやっている、そしてまたそういうことが次の世代を担う子ども方の代につながっていけば、森もやはり本当にその植林をして、その木が有効に役立つ、次の製品になるというまでにはやっぱりこの辺だと大変気象条件も厳しいようでございますから、やはり100年という形の中で次に役立つものができてくると。そうしたら親子3代くらいに渡らないとできないと、そういう大変気の長い気の遠いものでありますけれども、少しずつでもやはり年限が経過いたしますと一定のものを、あるいはまたそこにいろんな地域の人方の気持ちの結びつき、そういうものも協力するとか、いろんな形が出てくるのではないのかなとそういうふうに思いまして、敢えて何と言うのですか、あんまりぱっとした事業ではありませんけれども、心の中の節になる事業ではないのかなと思いました。村長さんの考え方をひとつお聞きをしたいと思います。

答弁 村長 巽昭(村長は2013年9月まで)

ただいまの質問にお答えいたします。議員の言われるとおり、漁協女性部の皆様が平成2年より上猿払にある村有地に植樹を計画的に行っておりました。また、浜猿払自治会を始め各自治会におかれましてもお子様からお年寄りまで地域が一体となって植樹が行われております。ご協力をいただいております漁協女性部、各自治体の皆様には心より感謝を申し上げるところでございます。ご存知かと思いますけれども、森は海の恋人という言葉がございます。気仙沼の牡蛎とかホタテを養殖をしております漁師の方が最初に言い始めた言葉でございます。植樹運動促進のきっかけともなった言葉でございます。この漁師の話は小学校の教科書にも載っておりますので、たくさんの方がご存じだと思いますけれども、この本の中で述べられている森と海の関係が当然ながらこの猿払村にも当てはまるわけでございます。私も数年前まで商売をやっておりました。よくバイヤーに問われました。猿払村はどうしてホタテがそんなに獲れるのかと。そのときには必ずこのように答えます。それは猿払村はホタテにとって、とっても住みやすい場所だからでございます。本日、専門家が2人おりますから、ちょっとしゃべりにくいのでございますけれども、海底がバラス原と言われる小砂利層になっているということ。そしてもう1つは植物性のプランクトンが大量に発生するということでございます。こう答えると、バイヤーは納得するような顔を、納得をしていただけるんですけれども、次に必ず同じ質問が来ます。どうして植物性プランクトンが大量に発生するんですかと。その答えが先ほどの物語の中に入っているわけでございます。植物性プランクトンの餌であり養分は農業の肥料と一緒で窒素でございます。窒素は海の中にNO3、硝酸塩として存在しているわけでございます。この硝酸塩を化学反応して窒素を取り出すためには鉄が必要です。その鉄は海の中では大抵酸素と結合いたしまして酸化鉄になっておりますが、酸化鉄は粒が大きくてプランクトンの細胞層を通らない。だからプランクトンの養分にはならない。しかしそれを通す鉄がある。その鉄は森林で作られるわけですね。森林の中の、猿払全体の80パーセントを占めている森林において葉っぱとか樹木とか腐食するときにできますフルボ酸というものが発生いたしまして、それと鉄が結びついてフルボ酸鉄というものになりまして、これは非常に粒が小さくて、プランクトンの細胞膜を通りプランクトンの餌にになるわけですね。このフルボ酸鉄が地下水を通り、川に入り、猿払村の6つの川を通って海に注がれると。その中で植生プランクトンはフルボ酸鉄を体の中に取り入れて、そして海の中にある硝酸塩と化学反応を起こして実相をつくり出し、それによって活性化し、そして植物性たんぱく質が大量にできると。その植物性たんぱく質を食べて大量のホタテができると。これがストーリーではなくて、これはもう学問的に証明されております。したがいまして猿払のホタテは猿払の森がつくっております。森を育てることはホタテを育てることになります。地域の資源は地域のもの。みんなでそれを使って地域を伸ばそうという私の考えともまさしく一致いたしますので、これは村にとっても大変な事業だと思いますし、さっきも議員ぱっとしない事業だという、ご自分で言いましたけれども、とんでもなく大変な事業だと私はこの提案を重く受けとめているところでございます。実はちょっと話は飛びますけど、来年開村90周年を迎えます。これから企画課などを通しまして来年のどのような企画を行うか検討しているところでございます。その際の1つの大きな柱として村民の記念植樹を行うことも検討したいなと、今この質問を受けて思ったところでございます。そして議員の言うとおり、できれば継続して行っていければよろしいかなと考えております。以上でございます。

質問 野村雅男

今村長から大変先代の宮城の方の森の恋人のお話しまでいただき、またそのホタテの生態の、科学的に証明されているとは言え、やはり私もちょっとそういう簡単に森がやっぱり豊かなことで、きれいな水が出て、その水が海へ注いで、そこにプランクトンもたくさんいて、それが猿払の浜の活気を呈していることだということは考えていたんですけど、大変詳しい説明もつきまして、またぜひ参考にしたいと。それで来年の90周年の1つとしてこれから検討していきたいという言葉をいただきました。次の質問にもちょっとつながるんですけども、やはりこういういう事業に地域が加わり、地域がいろんな形で関わるということにつきましては、やっぱり子どもたちもお手伝いをいただかないと私は繋がっていかないというような考え方を持っておりますし、今現在も学校というのは地域の1つの宝でありまして、そしてそれぞれに学校環境の整備ということで学校の中でやはりあの周辺にいろんな形で記念の時がありましたら、やはり植樹とかそういうのをしておりますし、そういう点について学校教育の中にこの森づくりというのはどういうふうに関わっているのかということを、できたら教育長に一言この事業について、あるいは森づくりと学校という形でひとつコメントをいただければなと思いますが。

答弁 教育長 三浦高志(教育長は2012年3月まで)

学校教育の中で森づくり活動といいますか、そういったところの関わりについてのお尋ねでございますけれども、各学校は当然自然環境問題というところが非常に子どもたちの学習の中でも重要な位置を最近占めておりますので、そういった視点から地域の方と連携をした学校の周りの植樹活動、これは積極的に各学校が関わっているというふうに私も理解をしておりますけれども、森林の効用というところについては村長が非常に猿払村にとってというところで、非常にわかりやすくお話しをいただきました。このことはやはり子どもの中にも、子どもたちにも伝えていかなければならない、理解をしてもらわなければならない非常に教育的な意味があるんだろうというふうに思っています。地球温暖化はもちろんですけれども、土壌の保全機能だとか、水源の涵養機能だとか、あるいは快適な環境形成をする、そういった機能あるいは大気浄化をするという機能、私もそれから子どもたちも春先に山に行くということも必ずあり、経験をしているわけです。子どもたちも学校の中でもそういった取組みもあるわけですけれども、やはり森林の体感をするという、そういった効用を体感をする場というのはたくさんあって、それから王子の森、そして王子製紙が取り組んで、猿払村と関連をして取り組んでいただいているイトウの保全協議会こういったところも含めて、猿払村の良さ、森林の良さ、そういったものを学校教育の中でも先般昨日お話しをしました副読本の話題も絡めて、きちっと学校の教育の中でも先生方と相談をしながら子どもたちに位置づけていきたいというふうにも考えます。森林というところから少し話が広がりましたけれども、是非子どもたちの教育の中にも森林の大切さ、重要性について知らしめ学んでいただく教育を進めてまいりたいと思います。以上です。

質問 野村雅男

教育長に突然ふりまして、子どもたちがそういう形で常日頃学校行事、あるいは地域行事の中で、やはりそういう形で森林に関わっていくと、そういうお話しを聞きましたし、またそういうことが河川の浄化できれいな水につながって、猿払村にはイトウという魚がおりますし、保全をされている熱心な方々もいらっしゃることも敬意を表したいと思いますし、そういうことがやはり環境の回復とともに猿払村の環境は将来も保全されていくようにひとつ願いを持っている一人でございます。次に、マイチェアの作成ということでお伺いをいたしたいと思います。先日の東川町の議会の方の視察で、中学校の1年入学時に、全員にマイチェアを作成して1個ずつで中学校3年卒業時にはそれを自分の物として家に持って帰っていいんですよと、そういうものをやっていると。そうしたら大変3年間いろんな形で教室から何か行事があって屋体へ持っていく、あるいは外で使う場合もあるのかもしれませんが、いずれにしても生徒がそういう教室以外で使うときには自分のマイチェアを持っていくんですけれども、前はやっぱり自分のものでなくて学校のもので、そういうものだとやっぱり多少破損するものが出てくるそうですが、大変大事に使って、そして中学校3年生の卒業時には自宅へ持って帰って、それが非常に思い出の品になっていると、そういうお話しを聞きました。そんなことで、ふと私も思い出しまして、なかなかいいことだなと。しかし、お金のかかることでございますので。ただ私も村長もちょうど子どもさん方が中学校在籍中はPTA会長として活躍されたという話も聞いております。私も少し村長より5年か10年くらい前ですか、中学校の方もちょうど会長という立場にもありましたし、その折に当時の校長先生から何かちょうど給食を挟んで、そしたら給食をとりますかということになって、PTAの役員5、6人くらいで給食を挟みながら、そしたら学校の中をずっと回ったのですけれども、会長ちょっとこれ見てくださいという話しになって、こんな大きいこのぐらいの高さのダンボールの中に上靴ですね。履けるもの。これはだれか持ち主がいないのかと言っても、持ち主が誰も取りに来ないと。そんなダンボールが2箱くらいあったのですよね。中にはちょっと傷んでいるものがあったのですけど。丁寧に物を大事にする心というのが、どういうことになったら、我々も逆に言ったらこのごろは少し物を大事に使っているかもしれませんけれども、なかなかそういうものが、今は逆に物が溢れ出して数十年経っておりますけれども、我々の子どものころは本当に野球のグラブもやっと来たなと思ったら新品ではなかったというような時代でございまして、キャッチャーやっていたんですけども、マスクは買っていただけなかったみたいで、よく額にボールが当たったりして、そういう思い出がありますけれども、子どもとの教育の中で今最近はあまり外では遊ばない、またゲームですね。それに非常に先生方も対策に苦慮していらっしゃる。そのイタチごっこのような悩みでもあるように聞き及んでいます。そういった中で、何かそういう物を大事に大切にあるいは大事に使わない、何かそういう手立てになるものがないのかなと、そんな思いをいたしまして、森づくり事業と心の中はひとつの同じことではないのかなというような気がいたします。逆にやはり木というのは、椅子というのは木製のチェアでございますから、それの元になるものはやはり森林で風雪に耐えて長年やってきたものをやはり何十年もあるいは何百年と申しますかね、そういうものをやっぱり持ってきて、いろんな技術で木が加工されて、それが椅子になるということが繰り返し、そういうことがマイチェアになると大事にする。しかし学校のものだとそこまでは大事にしないけど、粗末ではないかもしれませんけど、マイチェアほど大事にはしないと。ですけどマイチェアは大事にするということの、そういうことが繋がっていけるような、あるいはいくようなそういう方策もひとつあるのではないのかなと、そういうこともちょっと自分なりに感じておりますし、東川町の方では大変子どもたちがそういう形でもう結構続いているみたいですので、最初にもらった方々はもう当然社会人になっているようでございますが、そういう人方の中でもやっぱり自分の家にはマイチェアが残って、そのこともクラス会とかそういうときの話題になるようでございます。猿払村としてこういうことが、別にマイチェアでなくてもいいですけれども、何かそういう考え方、それに物を大事にするそういう心につながっていくものはないのかなと、そんなことで質問をいたしております。

答弁 教育長 三浦高志(教育長は2012年3月まで)

議員にお答えをしたいと思います。東川町のマイチェアの作成ということに関連をして物を大切にする、そういった取り組みが何か猿払でもという、そういうご提案だと思います。物を大切にするという、そういった気持ちになれるというところが非常に大事なところだと思います。なぜ大切にしなければならないのか理解を子どもたちが身をもってできるという、これが非常にポイントなんだろうなというふうにお話しをお伺いをして、そう思ったところであります。東川町のマイチェアのことについては、私も情報としてはお伺いしておりましたけれども、議員のご質問がありましたので、改めて確認を詳しく情報をいただいていましたけれども、平成22年に唯一の東川も拓心中学校と同じ唯一の中学校ひとつ、東川中学校ひとつだそうですが、全校生徒約270名分の机と椅子を旭川にある東海大学の芸術工学部に設計を依頼をして、そして町内の木工業者の製作によって平成22年に約2200万円の経費をかけて作成をして導入したということのようでして、今年度、平成23年度からは新1年生の椅子だけを毎年順繰り更新をしていくと、こういう取り組み内容でございます。この事業の目的をよくお伺いをしてみますと、やっぱり天然の木が持つ美しさだとかぬくもりを、その子どもたちに感じてもらうと。それによって物を大切にするいわゆる気持ち、情操教育に役立てたいと、そういったねらいがやはりそこにはあったと。もうひとつは、木工と家具の町ですから東川町のその地場産業の活性化も意識をした取り組みだったようであります。冒頭でお話しをさせていただきました、その物を大切にするという、なぜ子どもたちがそういう気になるのかというところをやはり私はポイントだなというふうに関心をさせられましたけれども、地場産業だとか地域資源を村もやっぱり活用した子どもの育成連携、これがやっぱり子どもたちだとかあるいは保護者の方々も含めて地域の良さだとかそういった力を伝えていくということが子どもたちにもそういう気にさせる事業にきっとなっていくんだろうなというふうに、議員のご質問・ご提案をお伺いしながら考えたところです。教育行政執行方針でも猿払村をフィールドとして子どもたちを育成したいという趣旨を私も述べさせていただきましたけれども、まさに合致をするところなんだろうなというふうに思っています。東川のマイチェア同じ形、同様の事業を具体的に進めていくということを、構想は正直今時点で持ち合わせておりませんけれども、昨年漁協青年部の方々が猿払の海で漁獲をされた、あるいはその海に生息をしている魚介類等を3年越しで写真に納めて、そして155種類を選定をして、海の生き物たち図鑑ということで作成をして、下敷きを作成をして村内の全児童生徒に寄贈してくださっております。これはこうした取り組み、産業と結びつく、そして地元の良さを伝えるという、そういった事業を漁業青年の方々が取り組んでいただいた大変すばらしいことだというふうに私感じておりますけれども、きっと子どもたちはこの下敷きを大事に使っているんだろうというふうに思います。あるいは使わないで飾ってあるのかもしれません。大事にですね。こういった取り組みをぜひ地域や団体やそういったところのアイディアもいただきながら子どもたちの健全育成に教育行政としても連携をしていきたいというふうに考えております。よろしくどうぞお願いいたします。

質問 野村雅男

今教育長から答弁で、私ももっと続いているものだと思いましたら、ちょっと私の聞き違いで、去年22年度ですか。東川町で詳しく調べていただきましたので、私の方がちょっと少し推測をした質問になってしまったことを、ここでちょっとお詫びをいたします。漁協青年部の魚介類の図鑑の下敷きですね。今初めて私もお聞きいたしました。大変何か心暖まることでございます。ぜひまた新しい生徒が入って来たときにそういうのが継続していただけると、またいろんなことで気持ちが和んだり青年部方の気持ちが伝わるのではないのかなと思いまして、継続されることを期待するわけでございます。そのマイチェア作成につきましては、マイチェアでなくても別にいいのですが、やはり1つは心の中にそういう外で遊ばないと。また物を大切にする、そういうことがやはり何かのきっかけで改善されていけばなとそんなふうに思う一人でございますので、こだわりはありませんけれども、やっぱりそういうことの中で何かまたヒントになることが我々もあると思いますし、また教育をやっている中でそういうヒントあるいはそういう方法がまた出てくればそういうものを大事にやっぱり育てていく、そういうことをそして継続していくということがやっぱり教育の一番の真髄であると、そういうふうに考えておりますので、ぜひ継続をしていただきたいなと思います。

出典:猿払村議会 平成24年第1回定例会 2012年3月8日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる