留寿都村議会 令和6年第3回(9月)定例会 議会だより(第181号・2024年11月発行)
国道230号線の管理の要望が必要
議会だよりの要旨によると、2024年11月、留寿都村議会の一般質問で、岩田信雄議員が質問し(見出しは「国道230号線の管理の要望が必要」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 岩田信雄 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
国道230号線は、札幌方面と道南方面を往来する物流及び観光道路として北海道内でも交通量の多い道路です。本村の観光施設のほとんどが国道に面しており、国道230号線の道路状況や国道沿いの設備は多くの観光客の目に触れているため次の点について質問し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
1点目の国道の草刈り回数を増やす要望は、岩田議員と同じ考えで、交通安全の観点から、また景観づくりの観点からも国道230号の草刈りを、今まで同様に今後も要望していきます。現在、国道230号を管理する北海道開発局小樽開発建設部倶知安開発事務所が…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第181号・2024年11月発行) 4ページ 間違いを知らせる