留寿都村議会 令和3年第2回(6月)定例会 議会だより(第168号・2021年8月発行)
一般廃棄物収集等業務委託(※1)の請負契約方法は今後どのように実施していくのか。
議会だよりの要旨によると、2021年8月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「一般廃棄物収集等業務委託(※1)の請負契約方法は今後どのように実施していくのか。」)ました。
- 質問者
- 秦正樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
留寿都村における請負契約のあり方について、一般廃棄物収集等業務委託は今年も9月に契約が予定されているが、村長の親族企業を含む随意契約となると、法令上は問題ないものの、疑念が生じる。この契約について、どのように考えているのか。より公平・公正な…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
親族企業とは何をもってそう表現されているのか、丁寧な説明をいただきたいところです。私は学校卒業後に留寿都村役場に奉職させていただき、その間は地方公務員でありまして、退職後も会社役員になったことも会社経営をしたこともないので、私に親族企業はあ…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第168号・2021年8月発行) 4ページ 間違いを知らせる