留寿都村議会 令和2年第1回(3月)定例会 議会だより(第163号・2020年5月発行)
新町の村営住宅(平屋)の修繕又は小規模リフォームについて
議会だよりの要旨によると、2020年5月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「新町の村営住宅(平屋)の修繕又は小規模リフォームについて」)ました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
50年代半ば建設の村営住宅は、玄関フードやシャワー設備がなく、夏、冬の対策がない建設当時のままの状態です。湿気が多い年にはカビが生え、冬は玄関ドアに付けられた郵便受けが風で開いて冷たい風が入り込むとのこと。辛うじてトイレは下水道敷設で水洗化…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
村営住宅は法で定める基準により整備されるものであり、建替えや改修は、計画を策定の上、国の交付金等を活用し、住宅施策を推進しています。平成25年度に策定した公営住宅長寿命化計画に基づき、住宅整備を実施していますが、策定から5年以上経過している…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第163号・2020年5月発行) 4ページ 間違いを知らせる