留寿都村議会 令和元年第4回(12月)定例会 議会だより(第162号・2020年2月発行)
小中学校入学祝金と中学校卒業祝金の創設を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「小中学校入学祝金と中学校卒業祝金の創設を」)ました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
子育て支援策の一環として、ふるさと応援基金を活用して、小・中学校入学及び中学校を卒業する子をもつ保護者に、課税・非課税等の所得に関係なく、祝金を差し上げる事業を創設していただきたい。子どもの節目となる入学・卒業時に成長を祝い、村が支援する趣…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまで子育て世帯の経済的負担の軽減を図る観点から、各種予防接種の村独自事業の実施や、乳幼児医療費の対象者の拡大、保育料や学校給食費の半額助成、奨学金制度の創設等に取り組んできたところです。一般的に給付支援事業は、5年、10年の継続性のある…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第162号・2020年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる