留寿都村議会 令和元年第4回(12月)定例会 議会だより(第162号・2020年2月発行)
新規就農者支援制度を、まずは住宅支援から
議会だよりの要旨によると、2020年2月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「新規就農者支援制度を、まずは住宅支援から」)ました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
新規就農者支援制度の新設を、これまで何回も村長に聞いております。しかし、中々制度ができていません。資金面については、自己努力といわれても、厳しいと思います。僕が把握している方は、農業実習をし、色々な希望を持って取り組んでいます。少しでもいい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本村の農業形態は大規模経営形態となっており、初期投資に膨大な費用を要すると思います。また、新規就農者の受け入れには、農業研修などの体制の整備も必要と考えられます。受け入れ農家の確保、その育成が必要と考えています。特に住まいの確保については、…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第162号・2020年2月発行) 6ページ 間違いを知らせる