留萌市議会 令和7年第4回定例会 留萌市議会だより(第159号・2026年2月発行)
会計年度任用職員の処遇についての公募試験について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留萌市議会の一般質問で、村上雅彦議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の処遇についての公募試験について」)ました。
- 質問者
- 村上雅彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
いての公募試験について道内各市の公募試験について、今年9月に新聞記事が掲載されているが、留萌市にも取材があったのか、また留萌市の公募試験の実施状況について伺う。
答弁(要旨) 答弁
会計年度任用職員の公募に関する調査は、令和7年6月19日付けで北海学園の川村教授から調査依頼があり、回答を実施。留萌市では、初めて会計年度任用職員として採用する場合には、原則として公募によるが、再度の任用については、公募試験は実施していない…(続きは留萌市議会だよりで)