留萌市議会 令和5年第4回定例会 留萌市議会だより(第151号・2024年2月発行)
今後の水道事業
議会だよりの要旨によると、2024年2月、留萌市議会の一般質問で、野崎良夫議員が質問し(見出しは「今後の水道事業」)ました。
- 質問者
- 野崎良夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2018年の水道法改正において「コンセッション方式」が導入されたことについて見解を伺う。経営戦略に基づく、施設整備事業が遅れている。何が課題なのか。状況の変化があったのか伺う。施設整備事業における具体的な施設能力が明らかにされていないのはな…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
「コンセッション方式」現在のところ導入の予定はない。について、令和7年度以降の整備計画を見直して、経営戦略を改定する。次期経営戦略策定の際、現状の水需要に合わせた施設能力を検討する。