留萌市議会 令和5年第2回定例会 留萌市議会だより(第149号・2023年8月発行)
道の駅るもいの未来
議会だよりの要旨によると、2023年8月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「道の駅るもいの未来」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
道の駅るもいの入込数は、令和4年度35万人を超えた。今後の期待と将来展望を聞きたい。モンベルアウトドアヴレッジるもい整備調査結果で、概算事業費41億円を超える報告が公表された。市長の思いを聞きたい。今後のモンベルとの協議、スケジュールを聞き…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
道の駅るもいの入込数は、年々増加している。市内の経済波及効果は、1億2千万円と推計。夏季集中型観光から、アウトドア観光による「稼ぐ観光」にシフトすることを期待している。モンベル誘致と拠点施設が核となり、若者に魅力のある雇用やアウトドア人材の…(続きは留萌市議会だよりで)