留萌市議会 令和3年第4回定例会 留萌市議会だより(第143号・2022年2月発行)
市民が安心して住み続けられる施策について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留萌市議会の一般質問で、小沼清美議員が質問し(見出しは「市民が安心して住み続けられる施策について」)ました。
- 質問者
- 小沼清美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
る施策について①セルフネグレクトの市の支援、②指定難病など公的医療費助成の申請、届出などに必要な証明書の交付手数料の免除、③生活保護を申請しやすい市の方策について伺う。
答弁(要旨) 答弁
①セルフネグレクトは介護・医療サービスの利用を拒否するなどにより社会から孤立し、生活行為や心身の健康維持ができなくなっている状態で孤立死のリスクもある。総合相談事業や関係機関の連携により、地域住民や民生委員、介護事業所、医療機関、保健所、警…(続きは留萌市議会だよりで)