留萌市議会 令和3年第4回定例会 留萌市議会だより(第143号・2022年2月発行)
脱炭素社会を見据えた再生エネルギーへの取組について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留萌市議会の一般質問で、笠原昌史議員が質問し(見出しは「脱炭素社会を見据えた再生エネルギーへの取組について」)ました。
- 質問者
- 笠原昌史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ネルギーへの取組についてクリーンエネルギーの成長分野として期待される「洋上発電設備」の誘致を進める考えはあるか。また、三泊ふ頭エリアの将来的な活用拡大の考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
脱炭素社会の実現や地域への経済波及効果を考え、地元漁業者との調整、共存を図りつつ、誘致に向け進めていく必要があると認識している。国に対し、可能性調査の選定に向け、提案したい。三泊ふ頭の石炭荷揚げは、脱炭素の動きが活発化する中、今後、石炭取扱…(続きは留萌市議会だよりで)