留萌市議会 令和2年第3回定例会 留萌市議会だより(第139号・2021年2月発行)
コロナ禍での差別・偏見を抑止する取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2021年2月、留萌市議会の一般質問で、戸水美保子議員が質問し(見出しは「コロナ禍での差別・偏見を抑止する取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 戸水美保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
する取り組みについて新型コロナウイルス感染症は誰もがかかる可能性があることから、かかってしまった方をどのように地域で支えたらよいのか共通理解を持つべきと考えるが、市長の見解を伺う。また、愛媛県で始まったと言い合える、思いやりのある地域づくり…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
不確かな情報に惑わされ、差別やいじめなど人権侵害につながるような行為が起こることのないよう、市のホームページや広報誌、FMもえるなどを活用した情報発信と啓発活動に努めていく。各地で行われている取り組みについても参考にしていきたい。