留萌市議会 令和元年第2回定例会 留萌市議会だより(第133号・2019年8月発行)
鳥獣被害の防止対策について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、留萌市議会の一般質問で、戸水美保子議員が質問し(見出しは「鳥獣被害の防止対策について」)ました。
- 質問者
- 戸水美保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
鳥獣被害の防止対策について戸外で飼育されているネコについては、事故の危険性があるため、ネコの飼育を啓発してはどうか。一部の自治体で行われているように、戸外のネコを増やさないための不妊手術の助成は考えられないか。アライグマが増えていると聞くが…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
広報るもいや町内回覧などにより、定期的にネコの適正飼育について啓発していく。アライグマは繁殖力が高く、危険がある特定外来動物で、地域固有の生態系への影響や農作物被害の増加、動物由来感染症の伝播による人への健康被害が懸念されることから、箱わな…(続きは留萌市議会だよりで)