留萌市議会 平成30年第1回定例会 留萌市議会だより(第128号・2018年5月発行)
留萌の宝である子どもたち
議会だよりの要旨によると、2018年5月、留萌市議会の一般質問で、米倉靖夫議員が質問し(見出しは「留萌の宝である子どもたち」)ました。
- 質問者
- 米倉靖夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今年度からアルペン少年団および6歳から10歳の子どもたちが、ナイタースキーを神居岩スキー場にて、親たちがスノーモービルで輸送補助し、練習している。神居岩スキー場で子どもたちが育っていくと、大学に推薦で進学できることもある。神居岩スキー場の活…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
留萌からも、オリンピックや日本代表選手を輩出している。冬の学びや遊びを体験できる場であると認識していることから、神居岩スキー場の活用を考えていきたい。