留萌市議会 平成29年第2回定例会 留萌市議会だより(第125号・2017年8月発行)
ヘルプマークを活用したヘルプカードの作成について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、留萌市議会の一般質問で、笠原昌史議員が質問し(見出しは「ヘルプマークを活用したヘルプカードの作成について」)ました。
- 質問者
- 笠原昌史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
カードの作成について内部障がいや難病の方など外見からは分からないが、周囲から援助や配慮が必要な方のために、東京都が作成したヘルプマークが全国的に広がっている。本年7月にはJISマークとして認定される見込みとなっているが、市においても、このマ…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道において全道的かつ効果的に展開していくため、道と市町村が十分に連携を図りながら取り組みを進める必要があるとの考えに立ち、現在「ヘルプマーク等の普及に関する取り組みについて(案)その後の経過を把握しながら研究・検討していく。」が作成され…(続きは留萌市議会だよりで)