留萌市議会 平成29年第1回定例会 留萌市議会だより(第124号・2017年5月発行)
防災情報伝達体制強化について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、留萌市議会の一般質問で、村上均議員が質問し(見出しは「防災情報伝達体制強化について」)ました。
- 質問者
- 村上均 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
防災情報伝達体制強化について北海道日本海沿岸部津波浸水想定の公表を受け、海岸線の津波影響開始時間は最短28分、浸水予想地区へのいち早い防災情報伝達が大切である。防災行政無線は威力を発揮するが、強風などで聞こえづらい場面もある。情報伝達体制強…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今回の津波浸水予想でほぼ浸水区域となった海岸域の住民に防災行政無線の放送を自動受信できる防災ラジオを無償貸与し災害発生時の情報伝達の補強を図る。