留萌市議会 平成28年第4回定例会 留萌市議会だより(第123号・2017年2月発行)
認知症高齢者対策について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、留萌市議会の一般質問で、野呂照幸議員が質問し(見出しは「認知症高齢者対策について」)ました。
- 質問者
- 野呂照幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
問二認知症高齢者対策について今後、認知症サポーター自身が、主体的に活躍できる仕組みを構築するべきではないか。また、徘徊の恐れがある高齢者の家族や介護事業者に対して、GPS機器の活用は、有効な手法の一つと言えるが、導入を検討してはどうか。
答弁(要旨)
答二現在、NPO法人るもいコホートピアが認知症患者やその家族が気軽に参加できる場として、各地域で認知症カフェを開催している。徘徊による行方不明問題は認識している。市としては、今後、GPS機器を活用としたサービス開発が進んでいくと考えることか…(続きは留萌市議会だよりで)