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留萌市議会 平成28年第3回定例会 留萌市議会だより(第122号・2016年11月発行)

留萌市水道事業の現状と今後の課題について

議会だよりの要旨によると、2016年11月、留萌市議会の一般質問で、坂本守正議員が質問し(見出しは「留萌市水道事業の現状と今後の課題について」)ました。

質問者
坂本守正 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

と今後の課題について新信砂浄水場・機械設備は、耐用年数が過ぎている。長寿命化計画の策定とアウト・ソーシングの可能性は。新信砂川の源流の取水口と導水管の老朽化の対策と平成30年度の稼働を目指す水道管路情報システムの効果について伺う。

答弁(要旨)

答一浄水場の施設更新は、平成29年度実施予定の調査設計に基づき、実施すべき対応策や緊急性、優先順位を整理し、計画する。アウト・ソーシングは、その後の課題として検討する。取水口、導水管は、昭和26年から改築・更新していないため、多額の費用につ…(続きは留萌市議会だよりで)

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第122号・2016年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる