留萌市議会 平成26年第3回定例会 留萌市議会だより(第114号・2014年11月発行)
安心安全なまちづくりに向けて
議会だよりの要旨によると、2014年11月、留萌市議会の一般質問で、川口宏和議員が質問し(見出しは「安心安全なまちづくりに向けて」)ました。
- 質問者
- 川口宏和 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一、安心安全なまちづくりに向けて二、移住・定住策について高齢者や障がい者が快適に暮らし続けるためには、バリアフリー化や歩道の整備が必要である。平成十八年にバリアフリー新法が施行され、各自治体では「どこでも、だれでも、自由に、使いやすく」とい…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
歩道のバリアフリー化は、平成二十五年度末までに早道通りや北八条通りなど、路線延長約五千百メートルを実施。今年度は栄町の道営住宅前の東岸通り、建て替えされる留萌小学校前の南十丁目通りの歩道整備を進めている。歩道整備では既存の建物や地形などの制…(続きは留萌市議会だよりで)
出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第114号・2014年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる