留萌市議会 平成24年 第3回定例会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行)
鳥獣被害防止対策について
議会だよりの要旨によると、2012年11月、留萌市議会の一般質問で、菅原千鶴子議員が質問し(見出しは「鳥獣被害防止対策について」)ました。
- 質問者
- 菅原千鶴子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
留萌市では鳥獣被害防止計画を策定しているが、多くの課題を抱えている。エゾシカやトドの捕獲と合わせ、活用について検討されているようだが、実態を知りたい。留萌市の捕獲頭数を観ると焼却炉の建設などは、とても考えられない数字であるが、広域処理という…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
近年、エゾシカ被害が増加傾向にあり、関係機関と連携を取り、エゾシカ対策・トド対策を研究する。捕獲頭数の増加に合わせ、食肉加工や処理についても、情報収集し、広域で処理することを検討し、協議して行きたい。
出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる