比布町議会 比布町議会だより(第110号・2023年2月発行)
比布町の医療と介護の今後は
議会だよりの要旨によると、2023年2月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「比布町の医療と介護の今後は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 今井明信 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
団塊世代全員が75歳を迎える2025年問題まで残りわずかな時間となっています。超高齢化社会をこれから過ごすために考えなければいけないことが「医療と介護」です。本町の高齢人口は一定の数値を保っていますが、要介護認定率は上がっています。国は医療…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
①町では認知症講演会や認知症サポーター養成講座を開催するなど認知症予防の普及啓発に努めています。また、認知症初期集中支援チームを設置し、認知症地域支援員を配置することで専門機関との連携強化を図り、認知症が疑われる方に対しての早期対応にも努め…(続きは比布町議会だよりで)