比布町議会 比布町議会だより(第126号・2026年2月発行)
学校は子どもたちの希望となっているのか
議会だよりの要旨によると、2026年2月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「学校は子どもたちの希望となっているのか」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
教育経済学というものを中心に質問します。全国的に不登校児童生徒が増えていると言われていますが、そもそも不登校があってはならないものであることが前提になり、解決方法が見出せないのではないかと懸念しています。もっと「生きる力」を身につけるために…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
教育機会確保法を受け、文部科学省は、学びにつながることができない児童生徒をゼロにすることを目指し、「COCOLO(こころ)プラン」を公表しました。これは児童生徒の学びの確保、心の小さなSOSを見逃さず「チーム学校」での支援、「学校風土の見え…(続きは比布町議会だよりで)