比布町議会 比布町議会だより(第119号・2024年8月発行)
歩行者に優しいまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2024年8月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「歩行者に優しいまちづくりを」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
法令で歩道幅員を常に適正に保つことが明記されており、街路樹などを撤去することで歩行者の安全や快適性を保つことができます。歩道幅員拡張の必要性も含め、歩道を適正に管理することについて、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 村中町長
街路樹には、良好な景観形成や環境保全などの効果がありますが、除排雪作業に支障をきたすことや交差点付近の視界が悪くなること、また、ベビーカーやシニアカーの利用者にとって、通行の支障となり得ることから、街路樹が設置されている行政区長に相談し、街…(続きは比布町議会だよりで)