比布町議会 比布町議会だより(第118号・2024年5月発行)
比布町重度障がい者(児)交通費助成事業の拡充を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「比布町重度障がい者(児)交通費助成事業の拡充を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
事業実施要綱の目的として「心身に重度の障がいを有する障がい者(児)が、ハイヤー及びバスを利用する場合の費用又は自家用車燃料の費用を助成し、もって社会参加の促進を図り福祉の増進に資する」とあります。近年は介護・福祉タクシーの事業者も多く存在し…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
事業者が増えることは利便性の向上にもつながり、社会参加の促進行事象の目的にも有益なことだと思いますので、利用者から要望等の聞き取りを行い、必要な適用事業者について検討します。