比布町議会 比布町議会だより(第100号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス対策は医療、介護、教育関係者に優先したPCR検査を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス対策は医療、介護、教育関係者に優先したPCR検査を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
第2波、第3波の新型コロナウイルス感染の広がりの前に、医療、介護、教育関係者の方へPCR検査を受けてもらい、安心して仕事に就くことができるような体制が取れないのかと考えます。医療、介護施設関係者などは、緊急事態宣言が要請されても勤務を続けて…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
新型コロナウイルス感染症は、いつ誰がどこで感染してもおかしくない状況にあり、特に、医療現場や介護現場においては一般の人と比べ感染リスクも高く、関係者の皆様のご苦労は計り知れないものがあると思います。PCR検査に掛かる自己負担は、検査料と判断…(続きは比布町議会だよりで)