比布町議会 比布町議会だより(第94号・2019年5月発行)
ごみ回収事業の円滑化とごみステーションの管理強化を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「ごみ回収事業の円滑化とごみステーションの管理強化を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
一日一人当たりのごみ排出量は、全国で925㌘(平成28年度)、旭川市は938㌘(同29年度)、比布町は1190㌘です。町内ごみステーションの管理を「若い時は何でもなかったが、年を取ってくると負担になる」との声を聞くようになりました。ごみステ…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
現在、市街地区に81基、農家地区に32基、合計113基のごみステーションを設置しており、冬期間、基本的には利用される地域の皆様のご協力をお願いするところです。収集委託業者とも協議をしながら除雪をしていますが、難しい状況があればお知らせくださ…(続きは比布町議会だよりで)