比布町議会 比布町議会だより(第81号・2016年2月発行)
要支援者介護の事業実態とサービスの維持について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「要支援者介護の事業実態とサービスの維持について」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
2015年4月、9年ぶりに介護報酬2.27%が引き下げられました。介護予防サービスの報酬単価は20%も下がり入浴サービスをなくし、リハビリ回数を減らすなど利用制限をする施設も現れ、介護事業所は厳しい運営を強いられています。小規模施設ではサー…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
①高齢者及び介護要支援者の現状実態については、可能な限り担当の介護保険係、地域包括支援センターで把握を行っており、今後も掌握と分析にも努めてまいります。自治体間で格差が生じる懸念もありますが、必要な方へサービスが提供できるよう事業所に理解と…(続きは比布町議会だよりで)