比布町議会 比布町議会だより(第75号・2014年11月発行)
小中一貫校に向けての考えをお聞かせください
議会だよりの要旨によると、2014年11月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「小中一貫校に向けての考えをお聞かせください」)、谷教育長、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 今井明信 議員
- 答弁者
- 谷教育長、伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
小中一貫教育学校のモデルは一部自治体ですでに実施されています。外部評価者制度や学力定着度調査、小中連携教育を進めている都内の地区や、小中一貫特区として認可をうけて校舎一体型の学校運営を行っている地域もあるようです。目的や効果(中1ギャップの…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 谷教育長
本町では本年度から向こう3年間、北海道教育委員会の指定を受けて「小中連携・一貫教育実施事業」に取り組むことになりました。この事業は児童、生徒の基礎学力の確実な定着を図るため、小中学校間の円滑な接続や相互の連携を促進し9年間を見通した学習指導…(続きは比布町議会だよりで)