比布町議会 比布町議会だより(第74号・2014年8月発行)
医療・介護総合法案改正による在宅介護について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「医療・介護総合法案改正による在宅介護について」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
医療・介護総合法案が国会で審議されていますが、その内容は本人と家族の責任に追いやる診療報酬の改定とあわせて、患者を在宅医療や介護へ誘導するものです。特養の入所対象者を今の要介護1から、原則要介護3以上にせばめ、一定の収入がある人の利用料を1…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
町としては、国の動向を注視するとともに、第6期比布町高齢者福祉計画・介護保険事業計画策定委員会の中でしっかりと議論を深め、町として円滑な介護サービスの体制づくりを進めて参りたいと思っています。①独自政策としては、将来的な医療ニーズの見通しを…(続きは比布町議会だよりで)