音更町議会 令和7年第1回定例会 おとふけ議会だより(第218号・2025年5月発行)
安心できる国保制度へ 暮らしを圧迫、負担軽減を
議会だよりの要旨によると、2025年5月、音更町議会の一般質問で、神長基子議員が質問し(見出しは「安心できる国保制度へ 暮らしを圧迫、負担軽減を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 神長基子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
都道府県が定めた新たな国保運営方針の初年度である令和6年度は、 国保料(税)を値上げした自治体数が過去最多となった。北海道における国保は、令和12年度の保険料完全統一が目指されているが、税・社会保険料の中で最も高い国保税の負担は、町民の暮ら…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①道が示す本町の標準保険料率は毎年度上昇しているが、令和4年度まで連続して黒字決算が続いたため税率を据え置き、決算剰余金は国民健康保険基金に積み立て、納付金の増加により国保税の改定が必要となった場合などの財源として確保してきた②令和7年度の…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第218号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる