音更町議会 令和7年第4回定例会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行)
住まいの権利保障を 福祉型の居住支援で安心
議会だよりの要旨によると、2026年1月、音更町議会の一般質問で、神長基子議員が質問し(見出しは「住まいの権利保障を 福祉型の居住支援で安心」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 神長基子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和7年10月、改正住宅セーフティネット法が施行され、貸し手と住宅に困る人の双方が安心できる仕組みとして「居住サポート住宅」が創設された。本町においても質量共に住宅政策を充実させる機会と捉えることができる。①「住まいの権利」保障に対する町の…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①住まいは、人としての尊厳と生活の安定を支える最も基本的な要素の一つであり、安全で健康的に住む権利が損なわれることのないように保護されるべきものと認識。②公営住宅入居者の大半が低額所得者や高齢者、 障がい者であり、福祉部局との連携の必要性は…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる