音更町議会 令和6年第4回定例会 おとふけ議会だより(第217号・2025年1月発行)
深刻化する働き手不足 商工観光業への支援策は
議会だよりの要旨によると、2025年1月、音更町議会の一般質問で、阿部利徳議員が質問し(見出しは「深刻化する働き手不足 商工観光業への支援策は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部利徳 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和6年10月4日、㈱帝国データバンクは人手不足倒産が過去最多ペースで増加していると発表した。本町の商工観光業でも人手不足が深刻化しており、繫忙期の対応、事業拡大や継続が困難との声が多く聞かれる。この課題解決は町の活性化に不可欠であると考え…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①町内の飲食店が人手不足を理由に閉店したことなど、あらゆる業種で人手不足感が高まっているものと認識している②短期的には、柔軟な働き方の導入により、多様な人材が活躍できる環境の整備などに取り組んでいく。長期的には、キャリア教育の継続的な実施な…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第217号・2025年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる