音更町議会 令和5年第1回定例会 おとふけ議会だより(第210号・2023年5月発行)
巨大地震から命を守る
議会だよりの要旨によると、2023年5月、音更町議会の一般質問で、三浦和子議員が質問し(見出しは「巨大地震から命を守る」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 三浦和子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
千島海溝周辺海溝型巨大地震は今後30年以内の発生が予測されている。厳冬期の深夜に地震が発生した場合、甚大な被害が予想される。地震はいつ起こるかわからない。いざという時に冷静に行動し被害を最小限にとどめるために防災意識を高めるための方策と、町…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①平成24年に北海道が実施した地震被害想定調査では、本町の最大震度は6弱と想定。冬の早朝に発生した場合は、死者1人未満、 重軽傷者20人、全壊12棟、全半壊154棟と想定②市街地の指定避難所に発電機やLED投光器などを整備。防災協定に基づき…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第210号・2023年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる